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地震・雷・火事・親父の親父とは、昔台風のことを親父風と言ったからだそうで、台風を指すのだそうだ。 国語辞典に、そのことは書いて無く、単に恐い親父となっていた。 この4っつは恐い順に並んでいるとのこと。 親父が人間なら納得できる、 周りに大きな建物や、鉄塔が無かったろうから、落雷も多かったろうし、火事の原因になったり、火が出れば延焼して、被害も大きかったろう。 ならば親父が台風としても、雷や、火事の方が恐かったと言うのも、うなずける。 そう言えば今回の地震、火事のニュースが少なかったようだ。 時間的にも良かったのだろうが、もう少し大きかったらと考えると、恐くなる。 そして、台風。 思ったより強烈ではなかったし、雨も少なくてよかった。 親父が人間として、今時そんなに恐い親父は少なくなってきたのでは?。 さしずめ、現代ならばこのように言うのだろうか。 地震・事故・火事・かかあ 女性諸君、失礼。 これも愛情。 |
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「地震・雷・火事・親父」の親父は父親のことじゃない。
「地震・雷・火事・親父」といえば、世の中の怖いものの代表として古くから一般的ですが、天災と親父が同列とは言われてみると変じゃないですか? それもそのはず、この親父、父親のことじゃないんです。 ...続きを見る |
雑学・豆知識ブログ 2006/06/22 01:33 |
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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ごもっとも と言いたい所ですけど |
seiko 2005/07/29 16:50 |
そうだ、そうだ、だから、かみさんが強くなるんだ。 |
髭猿 2005/07/30 01:59 |
でも、そういう父親ばかりだと決めつけては |
花田直 2006/02/08 10:56 |
みなさんはどう思いますか??? |
和歌山花田直 2006/02/08 10:57 |
花田直さん、はじめまして。 |
髭猿 2006/02/09 17:53 |
昔の親父は、威厳があった。食卓の席は上座、風呂は一番、おかずもいいものをと、それはガンバッテほしい、ねぎらいの気持もあった。風呂にはいって親父の背中を見るとガッチリしていて、すごいというか尊敬していた。 |
宇宙 2006/07/27 11:41 |
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