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小生の文はどうしても ”でした。” ”しました。”の丁寧だらだら文になってしまうので、 今回は簡潔文にチャレンジ!!。 さーてどうなりますか。(んー ”どうなるか”だね) 米ソの宇宙競争が激しくなった頃、ご多分に漏れず 夢中になった一人。 新聞雑誌の切り抜き、スクラップ。 宇宙旅行の本、離さずほとんど暗記。 中学の理科の授業で ”地球脱出速度は?” ”人工衛星の恒久回転速度は?”の質問に、 手を上げられたのは 自分一人、もう鼻高々。 授業後 理科の女先生から呼ばれ、”子供発明コンクールに出すから 何か作ってきなさい” のお達し、 どういうものを作るかの説明に、何を勘違いしたか 一週間かけて三段ロケットの構造模型を製作。 それを受け取った教師の顔が一瞬曇ったのを見逃さなかったが、何も言わず受け取る。 後日、理科室の棚の上に発見、すべてを悟った 悲しい悲しい思い出。 (このコンクールは 身の周りの便利道具発明が 趣旨だった。) この頃我が家から与えられた 毎日の仕事は、 間借りしていた会社のトイレ掃除&玄関内外の掃除、 冬は暖房用の練炭おこし(暖房 煮炊きにも使用、暖房はこれに豆炭炬燵のみ)。 台所が三畳ほどの 薄暗い地下室であったため良く水がたまり、その排水ポンプがたびたび故障。 どろどろ悪臭電動ポンプを分解掃除、組み立て直し動くようにするのが、一番大変な仕事。 このお陰か 後年機械にめっぽう強くなり、機械科への進路を決めたのかも????。 これが今の子供だったら 表彰者だね・・・・・、でも当時は当たり前だった。 </hr>あ〜 ん〜 どうかな・・・・・、 簡潔文にチャレンジした結果がこれ。 なんか 感情に乏しい、くどくど書いた方が自分らしいかな。・・・▽〇▲×∞★・・・?・・・・!! 彫金 ”糸鋸は、素直な気持ちで逆らわづ上下させ、軽く前進させれば良い。 切っている右手も大切だがより大切なのは、加工材を押さえる左手である。 左手でしっかりと押さえていれば、安定して切断することが出来る。 糸のこは、人生の様なもので、ピンと張りが強ければ折れやすくなる。 又、邪念が入れば、人生という毛書き線に沿うことが出来ず、右へ行ったり左へいったりする。 進行方向も、早いみきわめも大切で、遅れると、取り返しのつかないところまで切断してしまう。 しっかりと支える左手は、さしづめ女房といったところか・・・・・・。 女房次第で、男は活躍も出来、駄目にもなる。” 取り立てて解説はいらないと思いますが、細かいコツは明日の書き込み。 日誌 昨日の夕方 玄関に人が来てPONTAが飛び出していったので、 抱き上げ 用事が済んで帰った後下ろしたら、少しふらっとしたのですぐ抱き上げたら、 案の定 痙攣が始まりました。 すぐ気が付き 10分ほど軽く押さえながら抱いてあげたので 軽く済みました。 災害で避難したとき、PONTAが居るので自動車暮らしかな。 |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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髭猿さん! |
H−zii 2004/10/29 23:08 |
H−zii様&その他のお客様 |
髭猿 2004/10/29 23:26 |
糸のこは、人生の様なもの・・・凄いお言葉です。深い! |
GIN 2004/10/30 00:20 |
・・・・ |
・・・・ 2005/02/23 16:24 |
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